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ハイライト履歴のある髪も、状態を見極めて。20代のメテオストレート

ハイライト履歴があり、ダメージも感じられる髪。

ブリーチ履歴のある髪は、部分によってダメージや髪の体力が異なるため、状態をしっかり確認しながら施術することが大切です。

今回は髪の状態に合わせて薬剤を調整し、メテオストレートで気になるうねりや広がりを整えました。

ダメージ履歴があるから縮毛矯正を諦めている方も、まずは髪の状態をご相談ください。

※髪のダメージ状態によっては施術をおすすめしない場合もあります。

  • 関原 卓也
  • ネオメテオストレート

ハイライト履歴のある髪も、状態を見極めて。20代のメテオストレート